3学期が始まった

 

今日は新学期のスタートだ

ファ━(`・ω・´)━イトォ

 

あれ?

(。´-ω・)ン?

 

いつもの時間に起きて来ないぞ?

(((ノ゚Д゚●)ノナゼ??

 

どうしたのだろう・・・?

|´・ω`・*|何ョォ・・・

 

「時間だよ。起きないと間に合わないよ」

 

布団を被ったままだ・・・?

(;´・ω・)σ なにそれ・・・

 

「ほら、起きて!」

 

起きない・・・?

(・ω`・?ハテナ?

 

「何やってるの?早く起きて支度して!」

(`・д・´)モウオコッタ

 

更に布団を被る・・・

 

ダメだ、こりゃあ・・・

┐(´・c_・` ;)┌ ダメダコリャ・・・

 

しばらく放って置いた

 

再び・・・

 

「学校行かないの?」

 

布団の中にすっぽり入ったままだ

ヾ(゚0゚*)ノアレアレー?

 

「ちょっと!ふざけないで!」

Σ(`‐ェ‐´)ヵチーン!!!

 

布団を剥ぐ

ヽ( ・∀・)ノ┌┛ガッΣ(ノ`Д´)ノ

 

布団を被る

┣o(・ω・。)ガード!!

 

しばらく続く

 

ダメだ、限界・・・

(`・д・´)モウオコッタ

 

あの日、私は布団を窓から外に放り投げた

イラネ!!(-ε-。)ノ⌒┫ ┻ ┣)゚д゚(┫ ┻ ┣⌒ヾ(*・ω・) ポィッ!!

 

「ちょっと!何するの?!布団かえして!」

 

やっとしゃべった

 

「学校行く時間に布団はいらないでしょう?」

 

「ふん!」

((( ̄へ ̄井) フンッ

 

キー!!!

カッチ━━Σ(`゚Д゚ ´#)━━ン

 

ふん!とは何だー!!!

激〃〃〃(o`Д´o)〃〃〃怒

 

今度はベットから引きずり出した

(#`・_・´)おりゃ-!!!【怒】

 

抵抗される

 

私はこのままではいけないと思い、取りあえず寝てる状態を辞めさせたかった

 

しかし美加は身長が高い為、体が大きく力ずくでは無理だった

ヾ(・ε・。)ムリダョ…

 

冬なのに汗びっしょりになっただけで、美加は再びベットで寝始めた

(A;;´Д`)ゞハァ~・・・

 

これが3学期の初日だった・・・

ヤレヤレ ┐|∵|┌ マイッタネ